2009年10月23日

ビジネスの反面教師を脳に焼き付けるには…?

ズバリ、その気になる部分を描いておくのです。

たとえば、誰かのプレゼンテーションを見ながら「暗いなぁ~」とか「わかりにくいなぁ~」など、気になってしまう部分ってありますよね。
そうした感じを解消するために、単に言葉で「もっと明るくしよう!」や「わかりやすく示そう!」などと唱えても、いざ自分が実行する時にはどうすればよいか迷ってしまいます。

091023.jpg何かを見て"印象"を捉えたら、そこには間違いなく"現象"が存在するはずです。
その"現象"をすぐに描き写しておけば、自分にとって反面教師的な情報になります。

後日、描いた情報を眺めるだけで、その裏返しとなる具体的なやり方が浮かんでくることでしょう!

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コメント

What an awesome way to explain this—now I know everytihng!

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