とうとう100日連続ブログ更新! そして……?
お読みくださった方々には、感謝いたします!
皆様のおかげで、サスティナビリティの弱い当方が、こうして第一目標を突破できたのです。
本当にありがとうございました!
そこで気分を新たに、一旦当ブログの更新を止めて、新しいサイトへの移行を始めます。それは、今月から活動に入る【描くonBIZ】への取り組みとしてです。
11月初めには、公式サイトを公開します。
そこで新たにこの研究日誌を発表していきます。
用意ができましたら、当ブログでお知らせします。
さらに実は……
「セミナー・研修で自分を磨く方法」の作者ハッピィ・ナンバーワン氏は、当方でした。完全に隠しきっていました。意外だったでしょう!

電機メーカーの労働組合に属していた頃、春闘のポスターを描かされていました。
何かを見て"印象"を捉えたら、そこには間違いなく"現象"が存在するはずです。
ピクトさんとは、誰もが人間だと認識できる図形記号です。
当方が本格的にマンガを描くきっかけを作った
なんだか盛り上がっているので、画面に眼をやると、出演者がお絵かきをしています。
最近、手帳を整理して気付いたのが、ここ10年ほど横罫の帳面を使っていない、という事実でした。
当方の分析では、絵の動きとリズムです。
立体マスクの使用方法は、左図(当方の模写)によって説明されています。
夕方、ブラリとその女神祭りへ足を運びました。すると、正面から何やら怪しい生き物が……。
夕食はジャングル地区にあるレストラン。
しかしそれらを絵で表現してもらうと、全く同じ仕上がりのものにはならないのです。
たとえば、最初に『言い出しっぺ』がひらめきで話し始めるのを、『指摘役』がその内容を批判的に受け止めて、さらには話をまとめ出します。
友人が集まると
パワーポイントでプレゼンシートを作成する際、すべての情報をデータ化するのではなく、あえて白紙箇所を設けておきます。
大脳生理学的には、右脳の新皮質系が優位だと"嬉しくなる派"。
そのためのA6サイズのメモと消せるボールペンは、なくてはならないアイテムになってます。
そんなとき、普段から描けるという印象を持たれていれば、ホワイトボードに何やら描き始めるのが有効です。
遅めの昼食を取りにファミレスへ行くと、その娘はウエイトレスとして応対してくれました。
ネームとは、漫画を描くための設計図みたいなもので、コマ割りやセリフがストーリー展開されて記される、制作メモみたいなものです。
マインドマップなどで自らの未来像を設計する際、自画像を描くことができたら、その発想へのモチベーションは間違いなく高まります。

