シャイニン・オン♪を生で聴く!
さて、「描くチカラ」はひと休みして、つぶやきに戻ります。
先週、鈴木トオル氏のライブを観ました。
そして、あの名曲「シャイニン・オン 君が哀しい」を直に聴いたのです。

感激して、鈴木トオル氏の似顔絵を描きました。
そして、それをご本人にお見せし、サインをいただいた次第です。
当方よりも2学年上のお兄さんですが、あの「シャイニン・オン」の高音がいまでも出せるのですから、さすがにプロです。
しかしそれ以上に驚いたのが、そのライブ会場に当方の研修を受講された方がおられ、声をかけられたことですね!
先週、鈴木トオル氏のライブを観ました。
そして、あの名曲「シャイニン・オン 君が哀しい」を直に聴いたのです。

感激して、鈴木トオル氏の似顔絵を描きました。
そして、それをご本人にお見せし、サインをいただいた次第です。
当方よりも2学年上のお兄さんですが、あの「シャイニン・オン」の高音がいまでも出せるのですから、さすがにプロです。
しかしそれ以上に驚いたのが、そのライブ会場に当方の研修を受講された方がおられ、声をかけられたことですね!




コメント
男性ミュージシャンの方々って
歳を重ねる毎に、更なる高音が出るようになっていく人が多いと思うのは
私だけでしょうか…??
あの人も…あの人も…って思ってしまうのですけど。
Posted by kato~ at 2009年9月 7日 23:21
kato~さんへ
歳を重ねても高音が出せるのは、高音を維持していこうという弛まぬ努力の賜物なんでしょうね。
一旦失うと取り戻せない能力だから、皆ストイックになっていくようにも思えます。
しかし当方は、もう当時の歌を唄えない外国人アーティストを思い浮かべてしまいますけど。
Posted by kou3 at 2009年9月 8日 07:18
Yo, that's what's up turhtuflly.
Posted by Rena at 2011年7月 4日 13:55
MvCAZT iumpmjjmjiax
Posted by emshtf at 2011年7月 4日 17:57
コメントする