東京ディズニーシーの"シー"は"見える"だっけ?
本日は秋晴れの中、入場制限のかかった東京ディズニーシーへ。I氏ファミリーとご一緒させていただきました。
パーク内はかなりの混雑でしたが、しっかり楽しめました。
ありがとう、I氏ファミリー!
夕食はジャングル地区にあるレストラン。
そこで図らずもサルサを聴きました。ステージの上では、キューバ人の4人バンドが演奏していて、かなりの本格派です。
その反対側では、日本人が口に食物を頬張りながら、特に感激を示す訳でもなく聴いています。それもミッキーの耳型ヘアバンドを装着する方がチラホラいて……ね。
そんな東洋人を、サルサのボーカリストやバンドメンバーはどのように感じていたのでしょうか。
ミッキーの耳を持ちながらも、イベントへの参加姿勢はイマイチ。
優秀な個人ではあるのに、学習姿勢がもひとつな研修受講者のようでした。
パーク内はかなりの混雑でしたが、しっかり楽しめました。
ありがとう、I氏ファミリー!
夕食はジャングル地区にあるレストラン。そこで図らずもサルサを聴きました。ステージの上では、キューバ人の4人バンドが演奏していて、かなりの本格派です。
その反対側では、日本人が口に食物を頬張りながら、特に感激を示す訳でもなく聴いています。それもミッキーの耳型ヘアバンドを装着する方がチラホラいて……ね。
そんな東洋人を、サルサのボーカリストやバンドメンバーはどのように感じていたのでしょうか。
ミッキーの耳を持ちながらも、イベントへの参加姿勢はイマイチ。
優秀な個人ではあるのに、学習姿勢がもひとつな研修受講者のようでした。

遅めの昼食を取りにファミレスへ行くと、その娘はウエイトレスとして応対してくれました。
ネームとは、漫画を描くための設計図みたいなもので、コマ割りやセリフがストーリー展開されて記される、制作メモみたいなものです。
さて、その島田紳助氏が漫才師の頃。それもデビューして間もない、髪型が七三分けの頃。舞台に現れて早々、服を脱ぎ捨てボクシングをするネタを思い出しました。
甲子園の熱戦の模様をiモードでチェックしながら移動していると、歩道の花壇に手を差し伸べて、草花に愛を捧げるご老人を発見したのです。
空き缶の上からスプレーを吹きかけて、月や星、太陽の輪郭に…。


